植物の収穫地域への再植林活動やアジア・中東・アフリカ・南米等の貧困に苦しむ国の人々への支援活動やペルー・ルーマニア・ブラジル・ウクライナで親のいない子供達の救済や孤児院への後援等をしている世界的規模の慈善団体です。

日本の皆様、はじめまして。
当社は、世界のさまざまな地域に生育する植物の中から私達人類に貢献するものを研究し、製品として世におくりだしています。特にアマゾン・アンデスの南米一帯には中国や日本と同じように古くから先住民の人々に活用され続けている様々な植物があります。私は、幾度となくアマゾンを訪れているうちに現地のアシャニンカ族の人々と知り合い、その生活の中に特に重要な役割を果たしている植物を知り、感銘を受けました。それがキャッツクロウだったのです。以後、南米植物研究の世界的権威であるペルー植物学会会長のラモン・フィレイラ博士による種の確認、認定などを経て、品質の偽りのない本物のキャッツクロウを世界にひろめる活動をした結果、今日ではグローバルなハーブとして医療的な分野でも高い評価を得ています。同じように、アンデスの高地のみに生育しインカの伝説とともに受け継がれてきたマカも同様の経緯を経て、いまや世界的に注目度の高い植物として評価されています。(株)皇漢薬品研究所は、いち早くこれら南米植物に着目し、当社およびペルー本国にも何度も訪れ、その誠意ある企業姿勢により日本総代理店としてアジア全域で最初にキャッツクロウ、マカを始めとした南米植物の紹介ならびに製品化され、現在もこれらを推進していることに大きな喜びを感じています。また、当社が創設以来推し進めている収穫地域への再植林活動、世界各地の貧困に苦しむ人々への支援活動に賛同され、収益金の一部を慈善団体であるカイロス財団に寄付いただいていることは感謝の念に堪えません。当社は、現在も広範な調査の中で有用性の高い植物の研究を続けており、キャッツクロウの特殊タイプであるTOAフリーキャッツクロウを始め、各種南米原産植物を世界に紹介しています。日本の皆様に(株)皇漢薬品研究所を通して、これら有用な植物が理解され、愛されることを願っています。
南米ペルーの代表的な原産植物「キャッツクロウ・マカ」先住民の人々が遠い昔より、知恵と経験から現代に受け継ぎ今多くの学者達によって、さまざまな角度から研究・分析され、健康への有用性がクローズアップされており、幅広い分野への活用がすすんでいます。株式会社皇漢薬品研究所は数年前より独自のネットワーク網を駆使し、世界的に著名な南米植物学者ラモン・フィレイラ博士が本物と認めた認定マーク付のキャッツクロウおよびマカを原材料として世界で唯一取扱っている米国ニュートラメディックス社(前身、ペルヴィアン・レインフォレスト・ボタニカル社)の日本総代理店として契約、日本で最初にキャッツクロウ製品、マカ製品を開発、紹介しています。以後、いく度となくペルー本国に足を運び、ラモン・フィレイラ博士やラ・モリーナ農科大学その他各大学の研究所などとも太いパイプのなかから世界的に認められている原材料より製品化をすすめています。

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ペルー・アマゾン熱帯雨林原産の植物で学術名をウンカリア・トメントサといいます。何世紀もの間、アマゾン流域に住むアシャニンカ族の間で利用されていました。ツル部分にネコのツメのようなトゲをもっているのが特徴(このトゲが曲線的になっている種もありますが、含有成分的なものが写真(上)の直線的なものと差異があるため本表紙に記載の認定証は付けられていません。)です。南米植物研究の世界的権威であるラモン・フィレイラ博士によって、世界に紹介され、以後多くの学者達が研究・分析、今日では健康のさまざまな角度から見ても非常に有用な植物として認められ、幅広い分野で活用されています。
アンデスの荒涼とした標高4,000m前後の高地に育つアンデス人蔘とも呼ばれているアブラナ科の根菜。これだけの高地に生育する根菜は世界的にも類がなく、古くからこの地に住む人々の貴重な栄養源として今日まで受け継がれています。インカ帝国に絡んださまざまな伝説が残されており、なかでも「夫婦円満のための植物」として広く知られています。今日ではペルーの大学や医師、世界の学者達の研究から様々な有用性が確認され、栄養的な面からも注目されています。
キャッツクロウやマカなどペルー原産植物の窓口として世界にこれらをひろめ、製品化もしている企業・ニュートラメディックス社は、より品質のたかい原材料にこだわり、南米植物研究の世界の第一人者であるラモン・フィレイラ博士が本物であると認定したキャッツクロウやマカのみを使用し、製品化しています。

ラモン・フィレイラ博士
南米植物研究において、世界の第一人者。博士の標本によって種別、植物名が決められているものが数多くあり、キャッツクロウもそのひとつ。現在、ペルー・リマの国立サンマルコス大学内に研究室をもち、ペルー植物学会の会長として活躍しています。

ハンク・オズワルド博士
ヨーロッパにおけるキャッツクロウ研究の第一人者。生体内の代謝化学が専門でアメリカで病院との共同研究を行っており、シュバイツァー賞を受賞。イタリア・ドイツ・オランダでキャッツクロウを使った医療を実践し、その有用性を高く評価しています。

ルイス・ロメロ博士
心臓病学者、内科医、臨床薬理学者。Fisher Institute(フィッシャー研究所)の医学教育の客員教授。またHumanitas International Foundationの化学部門の指導者として活躍しています。

ウイリアム・L・カウデン博士
内科専門医であり、心臓病・臨床栄養学を専攻、ホメオパシー・針灸をはじめとした様々な統合医学部門に精通。現在、テキサスのFort Wort(フォート・ワース)にあるIntegra Healthで代替医療の教授と臨床研究を行っています。

認定マーク付き 本物のキャッツクロウマカで商品づくりを……
インカ文明で知られる南米ペルーのアンデス山中やアマゾン流域には紀元前3,000年もの昔から、先住民の人々の間でさまざまな野草木が生活に利用され、現代に受け継がれています。なかでも代表的なキャッツクロウやマカは今日の科学的分析によって有用性が確認され、世界的にクローズアップされています。
ラブキャッツクロウ茶〈ティーバッグ・タイプ〉
ラブキャッツクロウエキス粒〈ソフト・カプセル〉
TOAフリーキャッツクロウ&マカ〈ハード・カプセル〉
マカ&ガラナエキス粒〈打錠〉
ラ・モリーナ マカ100〈粉末〉
チャンカ・ピエドラ茶、粒
サングレ・デ・ドラーゴ〈液〉
マナユパ粒 クティクティ粒

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