【皇漢日記】ちょっと耳寄り「驚きのうれしいお話」

ちょっと耳寄り「驚きのうれしいお話」


5月の改元を控え日本中が「令和」の話題で持ちきりの中、弊社にも楽しい話題がありました。

わが社で働くお母さんの娘さんも、名前がなんと『令和』ちゃん。
4月1日、新元号発表の日。11時にテレビで新元号『令和』が知らされ、同僚が驚いてお母さんに伝えたところ、実は令和ちゃんの誕生日も4月1日。
てっきりエイプリルフールの冗談だと思ったお母さんですが、すぐに事実とわかってびっくり!
そこから先がさあ大変…
親族、友人、保育園の先生、次々に届くお祝い電話とメールの嵐。さらには新聞社から入る取材の申し込みまで、お母さんてんてこまいの1日となりました。

令和ちゃんの名前は、お父さんの名前から「令」の字をもらい、そこに平和で和やかにという思いで「和」の字を合わせて付けられたとのこと。
元をたどればお父さんを名付けた、おじいちゃんの先見の明が素晴らしい! と、みんなで感心したそうです。
おじいちゃん、お父さんから受け継がれる思いを大切に、令和ちゃんが健康で和やかに成長してくれることを願っているお母さんです。

今回の件は、話すと誰もが驚き、オメデトウと言ってくれるそうです。
ハッピーな気持ちと同時に、運気やエネルギーも運び込んでくれそうなこのエピソードを、ぜひ皆様にもおすそ分けできればと思います。

新時代も皆様の健康づくりを応援する良きパートナーであり続けたい。
令和元年、社員一同あらたな気持ちでスタートを切ります。
なお一層のお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。


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